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この実験結果を見たときに やっぱりね〜 と思ったのです。

見た目は同じ梨でも 細胞レベルではこんなに違いがあるのだな・・・と。

私達は多くの食品から 毎日栄養を摂っています。 仮に卵を食べるとしましょう。
地飼でお日様をいっぱい浴びて大地をかけている鳥が産んだ卵。 
狭いゲージで飼われ 生まれてから太陽を浴びていない鳥が産んだ卵
同じ卵でも こんな感じで違いがあるのではないかと推測をしています。

体内に入ったときは同じ栄養じゃあないか!と反論をされる方もいらっしゃるかもしれません。
でも私のインスピレーションでは、栄養素+α のαのほうに重要性があるのではないかと思うのです。

例えばハーブを例に取りましょう。
人の体重が50kgとします。たった数gのハーブティーを飲んで成分が体内に行き渡るのでしょうか?
私の考えは 成分+α αは俗に言う 「気」だと思います。 
気という表現ですと宗教的に思われるので 周波数のほうがわかりやすいでしょうか。
植物が持つ周波数が体内にコピーされる・・・と解釈をしています。
薬湯でも同じで 植物成分と植物が持つ周波数が体にコピーされる・・・と私は思っています。

日本では科学で捉えられない事柄を否定する傾向がありますが、諸外国ではとても研究が盛んです。


こんな実験を楽しみながら ますますオーガニックの重要性を感じる毎日です。 
A,B共に梨をサンプルにしました。 
梨の実をすりつぶしてろ過をし 飽和塩化銅液と混ぜて結晶化させます。
(途中 埃などが一切入らないようにしています)

同じ梨でもこのように結晶が異なります。
Aは元気に放射状になっていますよね。 反対にBは力のないくたびれた感じの放射です。

何故このような違いがでるか 推測してみてください。(・・?

結晶Aは元気な梨の木から得られた梨の実の結晶です。 結晶Bは病気の梨の木から得られた梨の実の結晶です。
結晶 B
結晶 A
結晶で見る細胞の元気
植物や果物をぱっと見て「元気が良くて生き生きしているな〜」とか
「大きく育っている割には元気がいまいちだな〜」なんて
感じたことはありませんか?

では細胞レベルでは どう違うのか 実験をしてみました。  
この実験は残念ながら家庭では簡単に行うことはできません。
理由は劇薬を使用しなければならないからです。

今回植物や果物を含め10種類ほど行いました。 
本格的に結果を出すのには もっともっとサンプル数を増やし 
同一サンプルで繰り返し繰り返しデーターをとらなくては結果として
発表できないと思います。

しかしこのホームページは学術的なホームページではなく
花狂いの為のホームページなので その感覚を生かして
発表と推測をいたしますので ご了承ください。